
永源寺みんなのつどいでのたっちゃんの講演、とても感銘を受けた。
特に印象に残ったことは、冒険遊び場は、子どもたちの居場所だってこと。
たごっこパークは始めて7年、小学校時代に遊びに来ていた子どもが、たまに
中学生になってからも、遊びやプレーリーダーとの会話を楽しみにやってくる。
遊び場には、自分を受け止めてくれるという雰囲気があるからだろう。
思春期の一番悩む時期に、親とは違う、話を聴いてくれる人がいる場所。
そんな場所があるということは素晴らしいと思う。
冒険遊び場は、いろんな体験だけができる場所じゃない。
子どもがありのままを出せる場所なんだ。
そして、受け入れてくれる大人がいることが大切なんだと思った。
冒険遊び場は、誰でも気軽に行けて、
子どもが自分らしくいられる場所でありたい。
そして、続けることに意義があると思う。
実践はまだしてませんが(笑)
by ブライアン
フミ(小2)とコウシロウ(3歳)は、実家の倉庫前での冒険遊びを楽しみにしています。
そして、今、べっこう飴づくりにはまっています。
べっこう飴づくりは、うまく固まらなかったり、黒焦げになったりと難しくなかなか面白い!
煙と戦いながら夢中に挑戦してました。
何度も繰り返し、ようやく自分の納得の行くべっこう飴が完成!
すると、完成したべっこう飴をなめながらフミ、
「べっこう飴の名前は、別の光の色に変わるから別光(べっこう)飴と言うのかな」
たしかに透明の砂糖水が、火であぶるとだんだん色が変わり光っていく・・・
うーん。子どもの発想は、おもしろい。
一方で、倉庫の中から、コウシロウがこんなんを見つけて
『ウォー、かいじゅう!かいじゅうやあ~』と叫んで大興奮。
プレーパークに関心がなかったらおそらく、休日は、家でテレビを見てただろうな。
そんな姿をみて、子どもも家にいるだろうな。
子どもと外に出ると、刺激がいっぱいあって楽しい。
こんな冒険遊びを大勢で出来たら、遊びがもっと広がってもっと楽しいだろうな。
八日市での3月24日・25日のプレーパークが楽しみ

by ブライアン
作戦会議にお父さんと一緒に来ていたケンタロウとコウタロウ。
講座の後に、『怪獣見たくない?』と昨日の写真を見せたら、『むっちゃ見たい』と。
それから、ベッコウ飴を作っている写真も見たら『これもしてみたい』と。
…ということで、倉庫前冒険遊びを連続で開催することに!

ケンタロウは、おじいさんが釣ってきたイワナを丸焦げに焼いて大興奮!

コウタロウは、何度も何度も挑戦!コウシロウは食べるのが専門!(これは遺伝!)
見よ!この真剣な目つきと豪快な食べっぷり
需要と供給がうまくなされ、
ついには、ベッコウ飴職人がまた、一人生まれた。
しばらくすると、講座に来ていたあんこ一家も遊びに来た。
友だちが増えて、にぎやかになった倉庫前
昨日とは違う遊びが展開されてました。

大きな岩がゴロゴロ。その上を飛び跳ねている。
『下にマグマが流れているから、落ちたら死ぬでーっ!』と子どもたち
そんなこんなで夕方まで外で思いっきり遊びました。
帰りに子どもたち、『また遊びに来るね~』 うれしいひとことである。
24・25日の大水公園での冒険遊び場、とても楽しみだ。
by ブライアン
講座の後に、『怪獣見たくない?』と昨日の写真を見せたら、『むっちゃ見たい』と。
それから、ベッコウ飴を作っている写真も見たら『これもしてみたい』と。
…ということで、倉庫前冒険遊びを連続で開催することに!

ケンタロウは、おじいさんが釣ってきたイワナを丸焦げに焼いて大興奮!

コウタロウは、何度も何度も挑戦!コウシロウは食べるのが専門!(これは遺伝!)
見よ!この真剣な目つきと豪快な食べっぷり
需要と供給がうまくなされ、
ついには、ベッコウ飴職人がまた、一人生まれた。
しばらくすると、講座に来ていたあんこ一家も遊びに来た。
友だちが増えて、にぎやかになった倉庫前
昨日とは違う遊びが展開されてました。

大きな岩がゴロゴロ。その上を飛び跳ねている。
『下にマグマが流れているから、落ちたら死ぬでーっ!』と子どもたち
そんなこんなで夕方まで外で思いっきり遊びました。
帰りに子どもたち、『また遊びに来るね~』 うれしいひとことである。
24・25日の大水公園での冒険遊び場、とても楽しみだ。
by ブライアン
佐々木正美さんの著書の中に
「三間(サンマ)があっても遊べない子どもたち」という記事を見つけました。
東京・大田区にある児童館の指導員さんの投稿に、
「時間を与えて、空間を与えて、仲間を与えてみたけれど、
そんなことで現代っ子は遊べなかった」
とあり、
「一定の指導やサポートも必要である」
と書かれていたそうです。
わかります。
遊びを知らないと、遊べませんものね。
佐々木さんは、いまの子どもの遊べない理由を
「想像力・創造力の未熟さ」においておられます。
そして、「想像力・創造力は遊びの中で発達する」
とも述べられています。
上記の遊べない子どもたちも、
「一定のサポート」を受けて毎日遊ぶ中で、
想像力・創造力をはぐくみ、
遊べるようになっていくのでしょうね。
どうせなら「一定のサポート」をするのが、
年上の子どもであるような社会にしたいですね。
それにしても、
「想像力が発達しないと、他者の気持ちを想像する力が育たない」
といいますから、
本当に遊びは大切なのだと思います。
by あかちゃんせんせい
「三間(サンマ)があっても遊べない子どもたち」という記事を見つけました。
東京・大田区にある児童館の指導員さんの投稿に、
「時間を与えて、空間を与えて、仲間を与えてみたけれど、
そんなことで現代っ子は遊べなかった」
とあり、
「一定の指導やサポートも必要である」
と書かれていたそうです。
わかります。
遊びを知らないと、遊べませんものね。
佐々木さんは、いまの子どもの遊べない理由を
「想像力・創造力の未熟さ」においておられます。
そして、「想像力・創造力は遊びの中で発達する」
とも述べられています。
上記の遊べない子どもたちも、
「一定のサポート」を受けて毎日遊ぶ中で、
想像力・創造力をはぐくみ、
遊べるようになっていくのでしょうね。
どうせなら「一定のサポート」をするのが、
年上の子どもであるような社会にしたいですね。
それにしても、
「想像力が発達しないと、他者の気持ちを想像する力が育たない」
といいますから、
本当に遊びは大切なのだと思います。
by あかちゃんせんせい
いまの遊びと昔の遊びについて、
以前、大先輩の男性保育者と話をしたことがあります。
おもちゃに関しては、圧倒的に現在の子どもの方が充実しています。
祖父母、それから父母世代が子どもだった頃は、おもちゃはそれほどなく、
自分たちでつくり、自分たちで遊びを考えていました。
祖父母-父母世代の遊びは、1人ではできないものや、
1人でするよりも友だちと数人でした方が楽しいものが多いようです。
これに対して現在の子どもの遊びは、
1人でも遊べるものがたくさんあります。また、
「主な遊びを見てみると、おもちゃがそんなになかった時代は、
何にもないところから遊びが出発しているけれど、
いまの子どもの遊びは、あるところから出発している」
と、その保育者は話していました。
“何にもない”ところからの出発は、
経験や知恵、想像力、ときには冒険心が必要になることもあります。
異年齢の子どもたちで遊ぶことが多かった時代、
年長者の経験と知恵は、その遊びをより楽しくしたでしょう。
テレビゲームに代表される「ある」ところから出発する遊びは、
遊びの内容がしっかり決められていて、
発想が入り込むあまりないのかなぁ(テレビゲームのことはあまり知らないけれど・・・)。
by あかちゃんせんせい
以前、大先輩の男性保育者と話をしたことがあります。
おもちゃに関しては、圧倒的に現在の子どもの方が充実しています。
祖父母、それから父母世代が子どもだった頃は、おもちゃはそれほどなく、
自分たちでつくり、自分たちで遊びを考えていました。
祖父母-父母世代の遊びは、1人ではできないものや、
1人でするよりも友だちと数人でした方が楽しいものが多いようです。
これに対して現在の子どもの遊びは、
1人でも遊べるものがたくさんあります。また、
「主な遊びを見てみると、おもちゃがそんなになかった時代は、
何にもないところから遊びが出発しているけれど、
いまの子どもの遊びは、あるところから出発している」
と、その保育者は話していました。
“何にもない”ところからの出発は、
経験や知恵、想像力、ときには冒険心が必要になることもあります。
異年齢の子どもたちで遊ぶことが多かった時代、
年長者の経験と知恵は、その遊びをより楽しくしたでしょう。
テレビゲームに代表される「ある」ところから出発する遊びは、
遊びの内容がしっかり決められていて、
発想が入り込むあまりないのかなぁ(テレビゲームのことはあまり知らないけれど・・・)。
by あかちゃんせんせい
今日、まちを散策していると
詳しい場所は言えませんが、某神社の藪の中に
秘密基地(だと思う)を見つけてしまいました。
廃棄されたコンパネやトタンで囲った内部は
“みざら”できっちり床が作られていて、
その上に、長ベンチや木の椅子などのインテリアの他、
壊れたradioやスピーカーなどのAV機器も配置されていました。
感動して、写真を撮ったのですが、
「秘密基地」なので、公開はしないでおこうと思います。
いい雰囲気の基地です。
秘密基地ごっこを毎日のようにしていた私は
うれしくなりました。
あとになってから、
トラップが仕掛けられていなかったことに
ホッとしました。
ぜんぜん警戒していなかったから、
落とし穴でもあったら、絶対はまっていただろうなぁ。。。
by THE WAGYU
詳しい場所は言えませんが、某神社の藪の中に
秘密基地(だと思う)を見つけてしまいました。
廃棄されたコンパネやトタンで囲った内部は
“みざら”できっちり床が作られていて、
その上に、長ベンチや木の椅子などのインテリアの他、
壊れたradioやスピーカーなどのAV機器も配置されていました。
感動して、写真を撮ったのですが、
「秘密基地」なので、公開はしないでおこうと思います。
いい雰囲気の基地です。
秘密基地ごっこを毎日のようにしていた私は
うれしくなりました。
あとになってから、
トラップが仕掛けられていなかったことに
ホッとしました。
ぜんぜん警戒していなかったから、
落とし穴でもあったら、絶対はまっていただろうなぁ。。。
by THE WAGYU
ここに紹介しますのは若松児童公園。
私、御河辺祭りの最中にちょっと抜け出して取材してきました。
まず目を引くのは築山(つきやま)に埋められた土管でしょう。
大きな土管です。

住めます。
私の書斎(押入れ)より広いです。
築山の一方の斜面は滑り台のようになっていて、
砂場にスルスル~スルリとおりられます。
そして砂場もきれい。

広いですね~。
鬼ごっこやボール遊びをするのにじゅうぶんな広さです。
そして、公園の隅には次のような看板が!

喜んでください、みなさん。
野球やキックベースはO.Kですよ~。

おっと、これはすごい!
みんなで火を囲んで雑談するためのベンチまで完備されています!!!

木登りO.K、シンボル的な巨樹。
夏場は日陰を作り出してくれます。
いや~、すばらしい公園です。
日本公園1000000選に入るでしょう。
この公園を利用しない手はありませんよ。
以上、あかちゃんせんせいがリポートしました。
私、御河辺祭りの最中にちょっと抜け出して取材してきました。
まず目を引くのは築山(つきやま)に埋められた土管でしょう。
大きな土管です。
住めます。
私の書斎(押入れ)より広いです。
築山の一方の斜面は滑り台のようになっていて、
砂場にスルスル~スルリとおりられます。
そして砂場もきれい。
広いですね~。
鬼ごっこやボール遊びをするのにじゅうぶんな広さです。
そして、公園の隅には次のような看板が!
喜んでください、みなさん。
野球やキックベースはO.Kですよ~。
おっと、これはすごい!
みんなで火を囲んで雑談するためのベンチまで完備されています!!!
木登りO.K、シンボル的な巨樹。
夏場は日陰を作り出してくれます。
いや~、すばらしい公園です。
日本公園1000000選に入るでしょう。
この公園を利用しない手はありませんよ。
以上、あかちゃんせんせいがリポートしました。
ストレスの多い現代社会
疲れがたまっていませんか?

緑に囲まれて深呼吸をする─
新鮮な酸素とともに樹木の香り。
木漏れ日の下で耳を澄ます─
そよ風が木の葉を揺らす音。
自然の中で、こころもからだも癒してみませんか?
もしくは・・・
ワクワクどきどきの探検をしたくて、
ウズウズしていませんか?

深い森に続く道。
いったい何が僕たちを待ち受けているのだろう・・・。
さて、問題です。
この写真の森はいったいどこでしょう?
by あかちゃんせんせい
疲れがたまっていませんか?
緑に囲まれて深呼吸をする─
新鮮な酸素とともに樹木の香り。
木漏れ日の下で耳を澄ます─
そよ風が木の葉を揺らす音。
自然の中で、こころもからだも癒してみませんか?
もしくは・・・
ワクワクどきどきの探検をしたくて、
ウズウズしていませんか?
深い森に続く道。
いったい何が僕たちを待ち受けているのだろう・・・。
さて、問題です。
この写真の森はいったいどこでしょう?
by あかちゃんせんせい
この森はどこか、正解を発表します。
若松神社(天神さん)の森です。
ブライアンさん、ジョゼフさん、おみごと!
ジョゼフさんの、子どものころ遊んだ記憶は確かでしたね。
原体験として、しみこんでいるのですね。
地図を見ると、この若松神社の森と若松児童公園、
川合寺児童公園、大水児童公園というそれぞれ個性がちがう公園が、
こんな近くにあるのですね。
公園のまちって感じです。
by あかちゃんせんせい

3月24日25日、冒険遊び場づくり講座の実践編として、
NPO法人ゆめ・まち・ねっとのたっちゃん・みっきー・らいおん、
そして、さやかちゃん・ちあきちゃんにも手伝ってもらいながら、
2日連続のミニプレーパークを大水児童公園で開催しました。
小雨も降ったときもありましたが、
2日目の午後からは天候にも恵まれ、
多いときには、スタッフの子どもも含めて16名の子どもたちと保護者たち(スタッフ含む)15名が
野外での遊びを楽しみました。
さつまいもやマシュマロを焼いたり、
ラーメンやベッコウ飴を作ったり、
落とし穴を作ったり、
木のぼりしたり、
水路を探検したり、
かくれんぼや鬼ごっこをしたり、
野球をしたり、
ハンモックでくつろいだり、
なわとびしたり、
落ちている枝や葉っぱを集めてたき火をしたり・・・と、様々な遊びが展開されました。
また、大人もいろんな食材を持ってきて、野外料理(シチューやぶた汁)をしたり、
大人同士で会話をしたりと、ゆっくり暗くなるまで、遊びの時間を過ごしました。
詳しくは、後ほど紹介していきます。
まる2日間暗くなるまで遊んだ子どもからは、
「冒険遊び場はサイコー


。家でゲームで遊ぶよりずっとずっと外で遊ぶほうが面白い
。今度は、いつ(冒険遊び場を)するの?」といきいきした表情で語ってくれ、手ごたえを感じました。
********************************************
次回の開催はまだ決まっていませんが、4月中に行いたいと考えています。

家から持ってきたさつまいもをたき火の中へ
このあと、ほっくほっくの黄金に輝く焼いもが完成

まいう~


初日は、雨が降っていたので、ブルーシートの下でたき火を囲んでまったりと。
子どもが挑戦しているべっこう飴づくりの様子を見て、大人もしたくなってきた。
簡単そうにみえてなかなかむづかしい。ブライアンは、まだ一度も成功してません。
冒険遊び場にお越しの際には、ぜひとも挑戦してみてください。

それから
マシュマロを焼いて食べたときの食感。なんともいえず、これまた、まいう~

ライオンに教えてもらって毛布でハンモックを作りました。
こどもたちに大人気。

プレーリーダーのあっちゃんもこどもたちに大人気


大水公園から市役所へ抜ける地下通路。
普段はほどんど人が通らない。
でも、冒険遊び場の雨の日は、野球場に変身!

スタッフも野外料理で楽しんでます。
エッカは、ぶた汁を作りたいと、この日のために研究を重ねてきました。
当日は、まだまだ肌寒く、あったか~い具沢山のぶた汁は、最高にうまかった!

防火バケツを作ろうとペンキを塗ろうとしていたら、
『僕にもやらせて~』と・・・
もう、なにも言葉はありません・・・・
このあと、いろんな人が二人のえじきに~


当日、朝日新聞のあいあい滋賀さんが取材に来てくれました。
とても詳しく取材していただき、記者さんの記事にかける情熱を感じました。
僕たちの思いも存分に伝えたつもりです。
来週の水曜日に掲載される予定です。楽しみです。

近所の子どもたちが遊びに来てくれました。
ハンモックにかけながら、仲良く歌う二人。

最後は、暗くなって、ボールが見えなくなるまで、野球をしました。
僕らの少年時代を思い出す光景を目の当たりにして、
とても懐かしい気持ちになりました。
砂場をせっせと掘っている子どもたち。
宝物でも埋まっているのでしょうか?
そうではありません。
落とし穴を作っているのです。
「なあ、ちょっと来て。砂場にでっかいお山つくろ~」
と小悪魔ちゃんたちに誘われて、
「うん、いいよ~」
と、何も知らずに落とし穴に近づく
正直者でやさしいあっちゃん。
「ぬわ~っ」
大成功!!
見事にひかかってくれたのでした。
周りでケラケラ笑う子どもたち、それでもニコニコのあっちゃん・・・。
ここで一句
善良な人ほど陥る落とし穴
プレーパークに小さなお客さま。
灰色のかわいい子猫さんです。
あっという間にみんなの人気者になりました。
「どこからきたんかな~?」
「オスかな~、メスかな~?」
「名前つけてあげようか?」
子どもたちに囲まれて、
みんなから「よしよし」してもらって
ちょっと迷惑そうな子猫さん。
そしてとうとう・・・、
毛を逆立てて
≪ベタベタさわらにゃいでよ!≫
とばかりに、男の子に飛びかかったのでした。
突然の猫の攻撃に、後ずさって呆然とする男の子。
そのまま、しばらく微動だにしませんでしたが、
目だけはウルウルと光るものがあり、今にも泣き出しそう。
泣くか?泣くか?と固唾をのんで見守る大人・・・。
・・・・・・・・・・・・。
「おっ、強いな!」
という大人の声が沈黙を破りました。
男の子が我に返って、また子猫を触りに近づいて行ったのです。
2月の勉強会から始まった5日間の冒険遊び場づくりきっかけ講座が、
この前のミニプレーパークで一応終了しました。
今回のきっかけづくり講座で、多くの人と”子どもの遊び”について、
語れたこと。そして、冒険遊び場づくりの魅力がより深く感じられたこと
は、とても成果があったのではないかと思います。

何よりも、冒険遊び場に来た子どもたちの反応が最高でした。
次の日、大水公園の様子を昼休みにのぞきに行くと、昨日、
遊びに来ていた”あっちゃん”が兄弟で公園で遊んでいました。
声をかけると、『今後はいつ、遊び場があるの?』と聞いてくれ
ました。今日は、エッカが大水公園を通るとまたまた兄弟が来
ていました。『かなづちとかで秘密基地つくりたいなあ』といって
たそうです。こんなファンの期待に早く応えたいと思います。
ということで、とりあえず、はやくに次をやりた~い。
なので、冒険遊び場を開催を決定しました!
4月15日(日) 10時~ 大水公園でします。
みんな、遊びにおいでよ。
そして、これからについては、みなさんともう少し話をしていきたいので
ミニプレーパークの報告会を兼ねて下記の日程で行います。
とき 4月12日(木) 午後7時30分~
ところ 八日市公民館別館
興味ある方なら、どなたでも、結構です。ご参加くださ~い。
お待ちしておりま~す。
この前のミニプレーパークで一応終了しました。
今回のきっかけづくり講座で、多くの人と”子どもの遊び”について、
語れたこと。そして、冒険遊び場づくりの魅力がより深く感じられたこと
は、とても成果があったのではないかと思います。
何よりも、冒険遊び場に来た子どもたちの反応が最高でした。
次の日、大水公園の様子を昼休みにのぞきに行くと、昨日、
遊びに来ていた”あっちゃん”が兄弟で公園で遊んでいました。
声をかけると、『今後はいつ、遊び場があるの?』と聞いてくれ
ました。今日は、エッカが大水公園を通るとまたまた兄弟が来
ていました。『かなづちとかで秘密基地つくりたいなあ』といって
たそうです。こんなファンの期待に早く応えたいと思います。
ということで、とりあえず、はやくに次をやりた~い。

なので、冒険遊び場を開催を決定しました!
4月15日(日) 10時~ 大水公園でします。
みんな、遊びにおいでよ。

そして、これからについては、みなさんともう少し話をしていきたいので
ミニプレーパークの報告会を兼ねて下記の日程で行います。
とき 4月12日(木) 午後7時30分~
ところ 八日市公民館別館
興味ある方なら、どなたでも、結構です。ご参加くださ~い。
お待ちしておりま~す。

