3月4日、アルプラザ彦根で開催された
平成19年度滋賀県くらし支え合いNPO・地域活動支援事業
つくりたい人たちのための開設準備講座!
第1回「くらし支え合い!身近な所にみんなの居場所をつくろう!」
の話題提供者として参加してきました。

八日市プレーパークの遊びの様子をスライドを使い、約15分話してきました。
みんながのびのび思い切り遊べるよう、地域の人たちで支えあいながら、楽しく遊び場づくりしていますと。
そして、“遊び”を通して、人と人がつながる、そんな場所になればいいなという話をしてきました。
その後、参加者でグループに分かれて、「どんな居場所をつくりたいか」、
「じゃあ、どのようにすればつくれるか」、「つくるときの課題は?」をテーマに、
ワークショップで和気アイアイと話し合いました。
「いつ来て、いつ帰ってもいい、だれでも、気軽に行けるそんな居場所をつくりたい!」
そして、いろんな人と出会い、お互いさまで助け合える仲間をつくっていきたいなど、
活発に意見交換し、エネルギーを貰って帰ってきました。
平成19年度滋賀県くらし支え合いNPO・地域活動支援事業
つくりたい人たちのための開設準備講座!
第1回「くらし支え合い!身近な所にみんなの居場所をつくろう!」
の話題提供者として参加してきました。

八日市プレーパークの遊びの様子をスライドを使い、約15分話してきました。
みんながのびのび思い切り遊べるよう、地域の人たちで支えあいながら、楽しく遊び場づくりしていますと。
そして、“遊び”を通して、人と人がつながる、そんな場所になればいいなという話をしてきました。
その後、参加者でグループに分かれて、「どんな居場所をつくりたいか」、
「じゃあ、どのようにすればつくれるか」、「つくるときの課題は?」をテーマに、
ワークショップで和気アイアイと話し合いました。
「いつ来て、いつ帰ってもいい、だれでも、気軽に行けるそんな居場所をつくりたい!」
そして、いろんな人と出会い、お互いさまで助け合える仲間をつくっていきたいなど、
活発に意見交換し、エネルギーを貰って帰ってきました。
大水公園の近くにある園芸屋さんが店を閉められるそうで、そこで大切に育てられていた苗木を、
「子どもたちの遊び場に使ってもらえると、
植物たちも喜んでくれるのでもらってください」
と、何ともうれしい声かけをしていただきました。
早速、まち協のメンバーのO親分とたき火M隊長とぶらいあん
の3人で、スコップとのこぎり、なたを持参していってきました。
びっくりグミのなる木、梅の木、ビワの木、キウイの木を
実のなるように対でもらい、丁寧に植え方まで教えて貰ってきました。
作業は、ずいぶん根がはっていたので、汗まみれ、泥まみれに
なりながら、大変でしたが、なんとか運び出すことが出来ました。
偶然、店にいた人も手伝ってくださったり・・・。ありがとうございました
将来、実がなり、子どもたちや小鳥たちと食べられるよう大切に
育てたいと思います。10日(月)に植える作業を行います。
手伝っていただける方、ぜひお願いします。
近江富士花緑公園(野洲市)で開催された
「子どもにかかわる大人たちの交流会」に
八日市冒険遊び場からブライアンさん、
あかちゃんせんせい、くーかんさん、
オトちゃんが参加してきました。
冒険遊び場の魅力を余すところなくアピールしようと
鼻息の荒く熱弁をふるうブライアンさんと、
変装までして笑いをとろうとするあかちゃんせんせいのおかげで、
「八日市冒険遊び場は、かなり濃い人間がそろっている」
と誤解(!?)されてしまいました。
熱いだけなんです。
八日市冒険遊び場提供「遊びのミニ広場」を開催。
ベーゴマ、けん玉、
手づくりゲーム(野球盤、サッカーピンボール)など、
遊びを通して交流会の参加者同士
打ち解けたのでした。
デジタルのおもちゃ・ゲームにはない、
なつかしの遊びのおもしろさに
時間を忘れてしまうほどでした。
「彦根プレーパークの会」のイケメンプレーリーダー
ホワイトさんをつかまえて、
かなり一方的に語るブライアンさん(写真)。
そして、熱燗の徳利を両手に
若い参加者にからむあかちゃんせんせい。
実に楽しい時間でした。
(ホワイトくん、熱すぎてすみませんでした...)
教育、環境、地域、行政、学生・・・、
さまざまな分野で活動している人たちと、
遊びや子どもの幸せについて語り合うことができた
充実の2日間でした。
交流会で出会った人たち、ありがとうございました。
協力できるところは協力し合って、お互いがんばりましょうね。
*「彦根プレーパークの会」さん → http://hikoneplaypark.shiga-saku.net/
ホワイトくんは爽やか好青年です。子どもに人気があるのはもちろん、
お母さんたちも放っておかないでしょう。
先日いただいた実のなる木(ビワの木1本、梅の木3本、びっくりグミの木2本)
とイタドリを10日の月曜日にO親分、あかちゃんせんせいら6名で植えました。

植え方は、園芸屋さんに教えてもらった『水ぎめ法』に挑戦。
公園内にある腐葉土を集めて、大きな穴を掘って、土と腐葉土を7分程度入れ、
水をたっぷりやる。そして、もう一度土を足し入れました。
最後に倒れないように支柱を立て、一応完成しました。
春に芽が出るか???
遊び場の楽しみがまた一つ増えました。
たまたま公園のベンチでお弁当を食べていた
高校生の男の子に声をかけると、
「僕もなにかお手伝いしましょうか?」
と申し出てくれました。
スバラシイ!!
一応言っておきますが、
「手伝え」ってつもりで話しかけたのではないのですよ。
ボランティア部に所属しているという彼は、
キビキビと快く汗を流してくれました。
将来の夢はパティシエ

お店を出したら必ず買いに行きます。
ジャジャ~~~ン!!!!
やりました!念願の倉庫二つ目

これからどんどん充実していくであろう
冒険遊び場の道具・備品。
それに備えて、大型の倉庫を買っていただきました。
うれしいこと限りなしです。
さらに、前の倉庫との間に屋根を作って
その下を木材置き場にしました。
工作用にたくさんいただいた木材も
これで雨にさらされることはありません。
コンパネもドド~ンと買う予定ですよ~

↓砂場の砂もこんなに増えたぞ~~~。砂丘みたいでしょう?
ぼく、アンパンマン!待ちに待った春がきて、
元気100倍!!
とってもの気持ちのいい大水公園には、
70人を越えるたくさんのお友だちが来てくれたんだ!
おにごっごやけいどろで公園中を走り回ったり、
野球やロープ遊具、ドラム缶、秘密基地づくり、
砂場でままごと、廃材工作、どんぐり拾い
数え切れないくらい、いっぱい遊んだよ!

それから、美味しいものもいっぱい食べたよ

本場讃岐のいいさんのうどんや
パンを自分で焼いて食べたよ。
もちろんベッコウ飴もマシュマロも
そして、でんじろう先生もビックリの
手づくりわたがし機も見たよ!

新しいお友達も遊びに来てくれ、うれしかったよ。
野球の得意なまいちゃん、
料理の上手なあっちゃんに加えて、
工作が得意な”かんち”が
新しくプレーリーダーとして、
八日市冒険遊び場にきてくれたよ。
みんなにいっぱい遊んでもらって、楽しい一日でした

あとは、ぶらいあんさんに少しづつ紹介してもらいますね。
みんなのヒーロー アンパンマンより
「遊びにきっと使えるぞ~」とヒロセ園芸(略してヒロエン)さんにいただいた土管?
子どもたちがどのように使うか、
とりあえず、無造作にあちこちに置いておいたら・・・

砂風呂にはいろうと頑張ってま~す 台所に見立て、料理も楽しんじゃいます

土を入れて、穴をほったらどうなるかなあ やっぱり中に入って、回りたいんだなあ
遊び方もいろいろ!
どんな遊びをするか見ているとほんと楽しいですよ
子どもたちがどのように使うか、
とりあえず、無造作にあちこちに置いておいたら・・・

砂風呂にはいろうと頑張ってま~す 台所に見立て、料理も楽しんじゃいます

土を入れて、穴をほったらどうなるかなあ やっぱり中に入って、回りたいんだなあ
遊び方もいろいろ!
どんな遊びをするか見ているとほんと楽しいですよ

「捨てる」ということだったので
ヒロセ園芸さんから頂いてきたボロボロの台車。
塗装ははがれ、車体は変形してタイヤもひびが入っていました・・・。

そんな台車を、
ふみとこうちゃんが、ペンキを塗ってくれ、
見事、復活してくれました
弟分のこうちゃんにやさしく教えてあげるふみ。
乾くまで、ペンキが着かないように、
ペンキ塗り立て中の看板まで、作ってくれました。
こうした配慮ができるふみさんは大したものです。

ペンキが乾くと、
さっそくり、りくちゃんが、
秘密基地づくりの材料運びに使っていました。
これからも、
あるときは台車に
あるときは乗り物に 活躍してくれるでしょう!
ヒロセ園芸さんから頂いてきたボロボロの台車。
塗装ははがれ、車体は変形してタイヤもひびが入っていました・・・。

そんな台車を、
ふみとこうちゃんが、ペンキを塗ってくれ、
見事、復活してくれました

弟分のこうちゃんにやさしく教えてあげるふみ。
乾くまで、ペンキが着かないように、
ペンキ塗り立て中の看板まで、作ってくれました。
こうした配慮ができるふみさんは大したものです。

ペンキが乾くと、
さっそくり、りくちゃんが、
秘密基地づくりの材料運びに使っていました。
これからも、
あるときは台車に
あるときは乗り物に 活躍してくれるでしょう!
近所に住んでいるいいさん夫婦が、うどんの差し入れをしてくださいました。
いいさんは、なんと讃岐出身で、
手打ちうどんを作る名人なのです。
しかも、絵や書もすごいんです。
市の広報紙の『ひがしおうみ』の文字は、
いいさんの字なんですよ。
まち協の関係で、以前から知り合いで
冒険遊び場の話をしたら、一度、
「子どもたちにうどんを作ってあげよう」と
この日のために、うどんを打ってきてくださったのです。
そして、みんなで手伝いながら準備をし、本場さぬきのこしこしうどんをおいしくいだだきました


子どもたちは、みんなお気に入りの場所でペロッと平らげ、
「おかわりがほしい~」
すると、
いいさん、今度はきつねうどんにしてあげると、
おあげさんとかまぼことねぎを準備してくれました。

あまりのおいしさにこうちゃんは、ぺろっ2杯たいらげ、
「やっぱり春は”うどん”やなあ」とボソッと。
またたく間にうどんは、
子どもっちとお母さん、お父さんのお腹の中に消えていきました。
いいさん、本当に美味しいうどんをありがとう!

今回のプレパの驚き・感動のひとつは、
←これ!
まうりパパのお手製の「わたがし機」です。
なんと、乾電池でモーターが回り、
空き缶の中で温められた砂糖が、
飛び散る仕組みです。(感動です
)いったいどうなるのか、
大人も子どもも、ダンボールにくぎ付けです。


何度も試行錯誤を繰り返しながら、
ジャジャ~~~ン
出来ました!
これまた、最高の味で~す。

念願の遊ぼうパンもしました!
美味です

冒険遊び場でパンを焼いたら、
ぜ~ったい美味しいだろうなと、
ずっと企んでいました。
この日、生地だけ家で作って、
ゴルフボールくらいの大きさで袋に小分けして
冒険遊び場に持ってきました。
公園で集めた木の枝にくるくる巻いて、じっくり焼き上げます。

しばらくすると、
こんがりきつね色に
焼けたで~
これまた、うまかった!
パン生地を持って来られるのをおすすめしますよ~
中にソーセージとか、入れたら、もっと美味しいかも
コーチング・クリニック5月号に
「子どもの体力向上について」というテーマの特集があります。
日本冒険遊び場協会の理事の天野秀昭さんが
「“外遊び”と子どもの体力」について語られるそうです。
そして、こうした外遊びができる場所として、
全国の冒険遊び場が紹介され、
我が『八日市冒険遊び場』も載せていただくことになりました。
3月27日に発売予定です。必見です。
この「子どもの体力向上」については、
子ども達と毎週バドミントンをしている
ぶらいあんはとても興味を持っています。
みなさん、『スキャモンの発達曲線』って、ご存知ですか?
詳しくは、いろんな方が解説されているので調べてみてほしいのですが、
要は、からだの発達の特性で、
子ども時代にはすごく運動神経が発達しやすいということをいっています。
(プレゴールデンエイジ、ゴールデンエイジとも言われるくらい大切な時期なんです!)
例えば、自転車とか一輪車。
子どもは、しばらく練習するといつの間にか乗れるようになりますよね。
そして、大人になって久しぶりに乗っても乗れる。
でも、大人になってから、初めて自転車や一輪車に乗ろうとしたら、これは大変。
子ども時代は、即座の習得といって、何をやってもすぐできてしまう年齢なんです。
(個人差はありますが・・・)
このことが、からだの動きについて全て言えることで、
スポーツでも何でも一番必要なのは、
歩く、走る、投げる、跳ぶ─といったからだのバランス。
そして、このからだのバランスをつくるのに必要なのが、“遊び”だと思っています。
私が冒険遊び場を始めたひとつに、
外で走り回ったり、木に登ったり、跳んだり、ドラム缶に乗ったり・・・
こうしたからだを使って思いっきり遊んで、
からだが丈夫で健康な子どもたちに育って欲しいという思いを持っていたからです。
なにせ、一番成長しやすい子ども時期に、
からだを動かさないのは、もったいないですからね。
「子どもの体力向上について」というテーマの特集があります。
日本冒険遊び場協会の理事の天野秀昭さんが
「“外遊び”と子どもの体力」について語られるそうです。
そして、こうした外遊びができる場所として、
全国の冒険遊び場が紹介され、
我が『八日市冒険遊び場』も載せていただくことになりました。

3月27日に発売予定です。必見です。
この「子どもの体力向上」については、
子ども達と毎週バドミントンをしている
ぶらいあんはとても興味を持っています。
みなさん、『スキャモンの発達曲線』って、ご存知ですか?
詳しくは、いろんな方が解説されているので調べてみてほしいのですが、
要は、からだの発達の特性で、
子ども時代にはすごく運動神経が発達しやすいということをいっています。
(プレゴールデンエイジ、ゴールデンエイジとも言われるくらい大切な時期なんです!)
例えば、自転車とか一輪車。
子どもは、しばらく練習するといつの間にか乗れるようになりますよね。
そして、大人になって久しぶりに乗っても乗れる。
でも、大人になってから、初めて自転車や一輪車に乗ろうとしたら、これは大変。
子ども時代は、即座の習得といって、何をやってもすぐできてしまう年齢なんです。
(個人差はありますが・・・)
このことが、からだの動きについて全て言えることで、
スポーツでも何でも一番必要なのは、
歩く、走る、投げる、跳ぶ─といったからだのバランス。
そして、このからだのバランスをつくるのに必要なのが、“遊び”だと思っています。
私が冒険遊び場を始めたひとつに、
外で走り回ったり、木に登ったり、跳んだり、ドラム缶に乗ったり・・・
こうしたからだを使って思いっきり遊んで、
からだが丈夫で健康な子どもたちに育って欲しいという思いを持っていたからです。
なにせ、一番成長しやすい子ども時期に、
からだを動かさないのは、もったいないですからね。
新しい乗り物も大活躍です!
普段も公園に置いておきます。自由に使ってもいいですよ
普段も公園に置いておきます。自由に使ってもいいですよ

冒険遊び場には、
いろんな工具や廃材、ペンキ、ボンドなど置いてあります。
春から小学校にいくはなちゃんは、
今日、家に机が届くんだ、とうれしそうに話してくれました。
そして、自分でもせっとと机を作り始めました。
トントン、カンカン、
それを見ていた友だちも
ギコギコ、
「何をつくろうかな?」
私は、子どもが何かつくっているとき、なるべく見て見ぬふりをしているか、
隣で自分も一生懸命ものづくりをしています。
ただ見ているだけだと、子どものやっているのを取り上げてやってしまいたくなったり、
「こうしたら」とか口出ししたくなるからです。
丈夫なもの、かっこいいものを作る、正しいやり方を教える─。
それは、大人の考え方。
いいものを作るとかが遊びの目的ではないので、
子どもが自由にやれるようになるべく遠目で見ようとしています。

そして、しばらくして
はなちゃんのところに行くと、
「うどんだって置けるよ~」
と、見せてくれ、
かわいい机が出来ていました。
冒険遊び場にあるものは、
みなさんからの好意によりいただいた物が大半で、
本当に必要なものだけ“八日市まち協”(八日市地区まちづくり協議会)で買ってもらっています。
倉庫なんかがそうです。

この日はヒミさんが、
職場で廃棄されるそうになったカエルクッションを
寄付して下さいました。
カエルくんはベッドで大人気。

・・・・・・・・・・・・・何か、もそもそ。
近くを通りかかる足音がしたら、

「ばあ~!」
大興奮のふたりでした。
そして、みんなで後片付けをしていると─、
「見て~、出来たよ~」とあやみちゃん。
うさぎの耳が背もたれになった、かわいいイス。
大好きな絵本の『どうぞのいす』を
ママといっしょに作ったよと見せてくれました。
そして、記念に「ハイチーズ
」
冒険遊び場は、
こういうみなさんの好奇心と熱意で成り立っています。
今後ともみんなでいい遊び場をつくっていけたらいいなと思います。
******************************
次回は、4月20日(日)です。
みなさんからの好意によりいただいた物が大半で、
本当に必要なものだけ“八日市まち協”(八日市地区まちづくり協議会)で買ってもらっています。
倉庫なんかがそうです。

この日はヒミさんが、
職場で廃棄されるそうになったカエルクッションを
寄付して下さいました。
カエルくんはベッドで大人気。

そして、
クッションの入っていたダンボールまでが
遊び道具に変身するのが、
子どもたちのおもしろいところ。
こうちゃん、そうちゃんが
秘密基地とばかりにもぐりこみ、
クッションの入っていたダンボールまでが
遊び道具に変身するのが、
子どもたちのおもしろいところ。
こうちゃん、そうちゃんが
秘密基地とばかりにもぐりこみ、
・・・・・・・・・・・・・何か、もそもそ。
近くを通りかかる足音がしたら、

「ばあ~!」
大興奮のふたりでした。
そして、みんなで後片付けをしていると─、
「見て~、出来たよ~」とあやみちゃん。うさぎの耳が背もたれになった、かわいいイス。
大好きな絵本の『どうぞのいす』を
ママといっしょに作ったよと見せてくれました。
そして、記念に「ハイチーズ
」冒険遊び場は、
こういうみなさんの好奇心と熱意で成り立っています。
今後ともみんなでいい遊び場をつくっていけたらいいなと思います。
******************************
次回は、4月20日(日)です。
3月のプレーパークは
地元の祭のために参加できず、
後片付けにだけ行きました。
あそびまくった跡が
あちらこちらに残っていて、
楽しかった様子が伝わってきました。
ふと見ると
増改築中の地下秘密基地の玄関先に
こんなにかわいい飾り付けがしてあって、
とても感動しました。
子どものセンスって大人にはないものがあるなぁと思いました。

