子どもと大人が力を合わせて作る
新ロープ遊具「モンキーブリッジ」。
プレーパークのためのみならず、
この公園を“遊び場”にするための
子どもと大人の共同作業です。
木の幹にまきつけてから、
ロープを張ってくださいました。
ロープがずれない、木にもやさしい(たぶん)、
ナイスアイデアです。
ブライアンさんの出番です。
「これで身動きとれまい・・・」
2本の木の間に
2本のロープが
ピ~ンと張れました。
私はこれまで綱渡りのようにして
遊ぶだけかと思っていましたが、
これのおもしろさは、
ロープがグラグラゆれたり、
ビョンビョンはねたりするところにあるんですね。
宇宙にいるような無重力感を味わえます。
上の綱だけ使って、
レスキュー隊ごっこもできます。
たちまち、子どもたちでいっぱいに。
これはおもしろいですよ。
大水児童公園にあります。
ぜひみなさん体感してみてください。
冒険遊び場を取材しに来てくださいました。
よくぞ、八日市☆冒険遊び場を見つけて、
そして選んで、おいで下さいました。
本当にうれしいです。
京都の大学に通ってらっしゃるそうです。
はんなりしてはりました。
この日は雨どしたさかい、
いっぺん、晴れのプレーパークにもおこしやす。
このブログをごらんの学生のみんな!
取材、ボランティア等ウェルカムです。
こどもゴコロにかえって遊びまくってくれるのも大歓迎!
もちろん、むかし学生だった方もね。
未就園児のための冒険遊び場
「ちびぱーく」に向けて、
ちびっ子も楽しめる仕掛け作りです。
あかちゃんせんせいによって
労働に駆り出されたオトちゃん、ハルナちゃん。
畏れおおくも
ブライアンさんの上司であられます。
毎朝通勤時のゴミ拾い、
私も尊敬しております。
(しかし、これでブチョーさんもぐるです。)
「子育て支援センターわくわく」の
トモコ先生も助けてくださって、
作業がずいぶんとはかどりました。
さっそく遊んでくれる子どもたち。
ちなみに、この飛び石に使っている
正方形のブロックは、
3月で緑町のお店を閉められたヒロセ園芸さんから
提供していただいたものです。
まさに多くの人の力によって、
大水児童公園がまたひとつ魅力ある公園になりました

未来のノーベル物理学賞候補、コウちゃん先生による
最新の研究がもたらした方程式です。
「24S=+21あほ」
スバラシイ!!!!!!!!
ブラボー!!!!!!!!!!!!!!!
この式が書かれた木片が、
遠い未来に木簡として出土したとき、
未来の地球人たちは
現代人の叡智に驚嘆することでしょう。
久々に新メニューが登場!
名前はまだ決まっていませんが、
今後流行ること間違いなしの一品です。
ベッコウあめ作りの途中、
砂糖が溶けて水あめ状態になったところに、
マシュマロを投入。
マシュマロはとけて水あめと混じりあい、
白いクリームになるのです。
激甘&激熱です。
下をやけどしないように注意して、
ペロペロなめます。
ホットケーキやパンにつけて食べても
おいしいです(たぶん)。
ブランコにブランコをぶつけるコウちゃん。

「いくぞブランコ!」
「ふんっ、こざかしい!」
「ハァ~」
「ウオォ~」

ぅわたぁっ~!
ぬおおおおおりゃぁあああああああああああああああ!!
「ねえ、コウちゃん、
さっきブランコで何してたの?」
「えっ、別になんでもないで
」
「ふ~ん
」
「いくぞブランコ!」
「ふんっ、こざかしい!」
「ハァ~」
「ウオォ~」
ぅわたぁっ~!
ぬおおおおおりゃぁあああああああああああああああ!!
* * *
さっきブランコで何してたの?」
「えっ、別になんでもないで
」「ふ~ん
」

