2008年08月18日    階段

 命公園にあって、
 他の児童公園にないもの。
 それはこの階段
 そして階段を登ると、
 眼下に広がる八日市のまち並み。


 れ、あまりよく見えないや・・・。

 うなんです。
 どこからでも八日市のまちを見おろせたのは昔の話。
 今や木々が大きくなりすぎて、
 展望できる地点は限られてしまっているのです。
 逆に延命公園を下から眺めても、
 木々しか見えません。

 段広場から景色が見渡せて、
 まちからも中段広場でう人の姿が見える─、
 そんなふうになったら、
 八日市のシンボルとしての存在感が増すでしょう。

 の階段は登るのは、けっこうきついんです。             木を切り倒して○十年の技を見よ!
 でも、冒険心に駆られた子どもたちは、                 延命夢クラブさんが
 この階段を走って 登っていきます。                   少しずつ木を切ってくださっています。
 登ったその場所から、
 子どもたちに自分たちの住んでいる地域を
 見せてやりたいな。


Posted by 八日市に冒険遊び場をつくる会 at 23:47 │Comments( 0 )TrackBack( 0 ) 延命公園を遊び場に

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