<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rss version="2.0">
<channel>
<title>八日市に冒険遊び場をつくる会</title>
<link>http://yokaichiplaypark.shiga-saku.net</link>
<description>お外でいっぱい遊んで心も体もリフレッシュ！！</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Mon, 15 Jan 2007 21:09:25 +0900</pubDate>
<lastBuildDate>Sun, 09 Mar 2008 09:42:58 +0900</lastBuildDate>
<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 
<generator>CLOG</generator>


<item>
<title>ひろがれプレパの輪！</title>
<description>　　　木枯らし１号が吹いたこの日、　　　午前１０時と午後３時ごろに　　　ポツポツと雨も降ったのですが、　　　ザーザーと本格的に降りだしたのは、　　　片づけが全て終わった直後。　　　熱があっても「プレーパークに行きたい！」　　　と言ってくれる子どもたちの思いが　　　天まで届いたに違いありません。　　　遊びの神さまありがとう。　↑スウィングｈｉｇｈタイヤは　　プレーパーク入門にうってつけ。　　　↑小さなお子さん連れの家族に大人気のアンパンマン号＆しょくぱんマン号。　　大人も乗れないことはない！乗っちゃえ！！　　　　　　　↑プレーパークの野球にオフシーズンはありません。　　　一緒にプレーしてくれる仲間大募集！　　　　　　　↑焚き火を使って料理自慢。「あっ、これおいしいわ」　　　─そこから生まれる焚き火友だち。ひろがれ焚き友の輪！　　　　　　　　四季折々の表情を見せる大水児童公園。　　　　　　　　春は一面のタンポポ、　　　　　　　　夏は水路の流れとセミの群、　　　　　　　　秋は色とりどりの落ち葉。　　　　　　　　子どもたちは（そして大人も）　　　　　　　　それらに触れながら遊んで、　　　　　　　　自然との距離を縮めていきます。　　　　　　　　いよいよ冬を迎えますが、　　　　　　　　公園はどんな表情をしていることでしょう。　　　　　　　　自然を近くに感じられるプレーパークの子どもたちは　　　　　　　　どんな発見をしてくれるか．．．楽しみです。　↑チラシはご自由におとりください。　　中段にはカンパ箱、ご協力お願いします。次回は１２月１６日（日）です。ぼくがここにいるの、わかったかな？（忍者コウちゃん）</description>
<link>http://yokaichiplaypark.shiga-saku.net/e66697.html</link>
<guid>http://yokaichiplaypark.shiga-saku.net/e66697.html</guid>
<category>木枯らしプレーパーク</category>
<pubDate>Sat, 24 Nov 2007 03:01:20 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>登りたくなる木</title>
<description>あれ？オニごっこをしていたメンバーの姿が見えない！どこへ隠れたんだか・・・。石垣の陰か、築山の向こう側か、それとも水路の中か─？？？クスクス・・・頭上から笑い声！！あっおまえたち、そんなところにいたのか！でもさ・・・隠れたはいいが、逃げられないぜ。＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊大水児童公園の西側には枝をいくつも伸ばした登りやすい木が何本かあります。しかし、その辺りは鬱蒼としていてあまり遊ばれていませんでした。そこで、ブライアンさんがほぼ一日かけて繁りすぎた茂みを刈り、多すぎる枝を適度に落とし、スッキリさせてくれました。すると、「登りやすそうだな～」と思って見ていた木が「登りたい」木になりました。（─とは言っても、すこし鬱蒼とした部分も残してあるんですよ。ドキドキ・ワクワクの大事な要素ですから。）＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊木の上に隠れたら逃げられないことに気付いた子どもたち。「ちょっと、タイム！」とセコイことを言い出しましたが、問答無用でタッチ、オニ交代です。</description>
<link>http://yokaichiplaypark.shiga-saku.net/e66540.html</link>
<guid>http://yokaichiplaypark.shiga-saku.net/e66540.html</guid>
<category>木枯らしプレーパーク</category>
<pubDate>Sat, 24 Nov 2007 01:26:27 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>為替レート　１円＝２０葉</title>
<description>ベッコウあめ、マシュマロ、焼いも、ぜんざいなど、いろいろなものが並ぶ「お店屋さん」。“葉っぱ”が通貨になっていたので、店頭にかかるホワイトボードに「売店　ベッコウあめ　２００葉」って冗談で書いておいたら、誰かが店の前に葉っぱを山積みにしていました・・・。</description>
<link>http://yokaichiplaypark.shiga-saku.net/e66690.html</link>
<guid>http://yokaichiplaypark.shiga-saku.net/e66690.html</guid>
<category>木枯らしプレーパーク</category>
<pubDate>Sat, 24 Nov 2007 00:51:49 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>こびりついたソースまでうまい</title>
<description>　リストランテ「カーサ　デル　アッチャン」は　プレーパークにある本格イタリアンのお店。　陽気なシェフ、アッチャンの今日のおすすめは　「エリンギとソーセージのソテー」　歯ごたえのある食感のエリンギと　ウインナーソーセージを炒めて、　トマトソースをからめて出来上がり　「ボンジョ～ルノ、　　オーソレミーヨ　セニョリータ、マルガリータ、　　ドーゾ、タベテクダサイ」　箸を持った手が一斉に群がります。　「うっま～い」　1分もたたないうちに完食！　フライパンを洗わなくてもいいくらい　きれいに食べました。　←フライパンのそこにこびりついたソースまで　こそぎとって食べているんだから、　相当おいしかったのでしょう。　この日のドルチェは、　マユマユさん特製の「焚き火蒸しケーキ」と　エリカさん謹製の「プレパぜんざい」でした。　ごちそうさまでした</description>
<link>http://yokaichiplaypark.shiga-saku.net/e66539.html</link>
<guid>http://yokaichiplaypark.shiga-saku.net/e66539.html</guid>
<category>木枯らしプレーパーク</category>
<pubDate>Fri, 23 Nov 2007 01:57:53 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>泣きながら回る</title>
<description>　回転する板。　中華のテーブルみたい。　この上に座って、　クルクルクルクル回る。　ひたすら回る。　回る。　それだけ。　それ以上でも、　それ以下でもなく、　ただただ回るのだ。　　　　　順番が待ちきれず涙（右端）↑　　やっと自分の番がきた。　泣きながら回る。　涙をぬぐいながら回る。　子どもはけっこう楽しんでいる。　目まわらないの？　大人が同じことをすると、　確実に目をまわす。　なぜだろう？</description>
<link>http://yokaichiplaypark.shiga-saku.net/e66359.html</link>
<guid>http://yokaichiplaypark.shiga-saku.net/e66359.html</guid>
<category>木枯らしプレーパーク</category>
<pubDate>Thu, 22 Nov 2007 02:40:57 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>パパついて来ないで</title>
<description>娘と、この日仲良くなった女の子。砂場遊びをしていて「お水とりに行こうか」ということになり―公園の隣、地域振興局さんまでお水をもらいに行きます。娘、こちらに振り返って、「パパ～、ついて来ないで！」ですって！そうは言っても未就園児だけで公園の外へ出すわけにはいきません。友だちも振り返って、「ついてこないでって言ったでしょ！」・・・まぁ、言ってくれます。「わたしにまかせて」と、背の高い娘が蛇口をひねります。「重たいから、いっしょに運ぼうね♡」「うん、そうしようね」「パパついて来やったね」「ついて来ないでって言ったのにねぇ」ブツブツ言いながら、仲良く遊んでいました。</description>
<link>http://yokaichiplaypark.shiga-saku.net/e66361.html</link>
<guid>http://yokaichiplaypark.shiga-saku.net/e66361.html</guid>
<category>木枯らしプレーパーク</category>
<pubDate>Thu, 22 Nov 2007 02:37:37 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>巣に帰ってご飯</title>
<description>　フフフフフフフフ・・・　も～期待通りに　“鳥の巣”でご飯を食べてくれて　笑いをこらえるのに必死フフフ・・・。　以前ブライアンさんが報告してくれた　鳥の巣のような家です。　　フフフフフフフフ・・・。　　子ども４人が入るのに　ちょうどいい大きさにつくってあります。　いったい誰がつくったのでしょう？　この子たちかな？　・・・もしかすると、この公園のカラスたち？　それとも、怪鳥ロプロスくらいでかい鳥がいるのか？</description>
<link>http://yokaichiplaypark.shiga-saku.net/e66165.html</link>
<guid>http://yokaichiplaypark.shiga-saku.net/e66165.html</guid>
<category>木枯らしプレーパーク</category>
<pubDate>Wed, 21 Nov 2007 03:02:48 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>べべべ　ベン　ベべン　</title>
<description>　 ベべべ、ベン、べべン、べべべ、ベン、べベン―　　おっ、今や懐かしのギター侍か！？　　残念～～～っ！ちがいます。　　ケンヤくんがひいているのは三線（さんしん）。　　ボディはミルク缶、ネックは角材、　　弦は荷造り用の紙紐という、　　遊び場にあったもので作った簡素な楽器ですが　　ちゃんと音が鳴るんですよ。　　沖縄の缶三線と比べりゃ、　　そりゃ粗末なものですが、子どもたちは　　「すげーっ、こんなんでギターが作れんのぉ～」　　と驚いていました。　　その表情を見て、製作者は大満足・・・ふふふ</description>
<link>http://yokaichiplaypark.shiga-saku.net/e66164.html</link>
<guid>http://yokaichiplaypark.shiga-saku.net/e66164.html</guid>
<category>木枯らしプレーパーク</category>
<pubDate>Wed, 21 Nov 2007 02:39:56 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>いらっしゃいませ～</title>
<description>プレーパークで使っている木材は冒険遊び場の趣旨に賛同してくださった建設業者さんからいただいたものがほとんどです。子どもたちが工作に使うほかに、大人が遊びの道具を作ったりもします。今回はたまたま大きめの木材があったので、即興で「お店屋さん」を作ってみました。定規も作業台もなく、でこぼこの地面でテキトーに作ったのですが、まあまあのできでしょう？「いらっしゃいませ～」焚き火で作ったベッコウ飴や炙りマシュマロをカウンターに陳列してマクドナルドの店員さんにでもなった気分かな？　そのお店屋さんに、　子どもたちが絵を描き始めましたよ。　かわいらしいお店にして、　いっぱいのお客さんに来てもらおうね！そして、リニューアルオープンのお店屋さんで親子でごっこ遊び　お父さんが店員さんです。　　　　　　　　　　　　　　　　「いらっしゃいませ。何になさいますか？」　　　　　　　　　　「１００円です。　　　　　　　　　　　　　「え～と、これください」　　　　　　　　　　　　　　　　　　ハイ、ありがとうございました」</description>
<link>http://yokaichiplaypark.shiga-saku.net/e66163.html</link>
<guid>http://yokaichiplaypark.shiga-saku.net/e66163.html</guid>
<category>木枯らしプレーパーク</category>
<pubDate>Wed, 21 Nov 2007 02:05:28 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>きゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁⅡ</title>
<description>こキノコ、覚えてらっしゃいますか―。女の子の頭の形をしたキノコ。前回のプレーパークで、好奇心旺盛のケンヤくんによってハンマーでぺちゃんこにされたはずのキノコです。何かを感じてやまないこのキノコやはりそっとしておいた方がいいと思っていたら ―・　・　・　・　・　・　・　。こ、今度は弟のキョウヘイちゃんが・・・。南無阿弥陀仏南無阿弥陀仏南無阿弥陀仏南無阿弥陀仏</description>
<link>http://yokaichiplaypark.shiga-saku.net/e66159.html</link>
<guid>http://yokaichiplaypark.shiga-saku.net/e66159.html</guid>
<category>木枯らしプレーパーク</category>
<pubDate>Wed, 21 Nov 2007 01:19:26 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>錦の反物</title>
<description>　　木枯らしに吹かれて散った色とりどりの葉っぱが　　窪地になっている水路にたまって、　　それはまるで錦の反物を広げたよう。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　自然が見せる美しさに心を打たれて、　　　　　　　　　　その上を歩くのさえ　　　　　　　　　　もったいないような気がするのですが、　　　　　　　　　　そんな自然をからだじゅうで感じて遊ぶのも、また感動うわ～い、葉っぱのシャワーだぁぁぁぁぁぁぁぁ！　　　　大人も子どもも葉っぱまみれ！　　　　水遊びを楽しむように、　　　　葉っぱを浴び、葉っぱに浸かって遊んでいます。　　　　ちびっこ忍者ただいま参上でござる→　　　　　　忍法葉隠れの術！！　　　　ふふふ、どこに隠れているかわからないでござろう？　　</description>
<link>http://yokaichiplaypark.shiga-saku.net/e66150.html</link>
<guid>http://yokaichiplaypark.shiga-saku.net/e66150.html</guid>
<category>木枯らしプレーパーク</category>
<pubDate>Wed, 21 Nov 2007 00:59:16 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>木枯らしぴーぷープレーパーク</title>
<description>木枯らし吹く大水公園、 黄色や赤に色づいた大小の葉っぱが、ひらひらと舞っています―。 「寒い日になったね～」 と大人は身を縮めていましたが、 子どもたちは「そんなのカンケーねぇ！」と遊びまくっていました。 「子どもは風の子」という言葉は まちがってはいません。 冬場は水が流れない水路。 そこにたまった落ち葉はまるで錦のようカサカサと音を鳴らして歩くのも気持ちいいし、 パァ～ッと天に向かって投げて、 葉っぱのシャワーを浴びるのも楽しいものでした。 焚き火の周りでは 大人たちが楽しいことを企んでいるようでした。蒸しケーキを焼いたり、 ぜんざいを作ったり、 そして三ツ星シェフのアッチャンが イタリアンの腕をふるったり その焚き火のそばには“お店やさん”ができて、ベッコウ飴や炙ったマシュマロを「はい、どうぞ～」と渡して、葉っぱのお金をもらって遊んだりもしました。＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊子どもと大人合わせて５０名ほどの人出で、ちょっと余裕のあったプレーパーク でした。私も野球や鬼ごっこをして遊びまくったので、 取材は今回とってもいい加減。 でも、ひとつでも多くプレーパークの魅力を伝えていきますので、 後日の公式ブログをお楽しみに！</description>
<link>http://yokaichiplaypark.shiga-saku.net/e65966.html</link>
<guid>http://yokaichiplaypark.shiga-saku.net/e65966.html</guid>
<category>木枯らしプレーパーク</category>
<pubDate>Tue, 20 Nov 2007 06:45:54 +0900</pubDate>

</item>


</channel>
</rss>